|
実に一ヶ月ぶりの更新です。
モノツヅリ -monotsuzri- 基本はこの一ヶ月、私がウェブ拍手でボソボソ呟いていたことをまとめて掲載したりしてます。 あと、詩は「スモーカー」を追加。 「ケイティ」の方はいまいち気に入らなかったので掲載は見送りです。 |
||
|
|
||
200701292320 |
||
|
そんなわけで始まりましたブラジャー仮面 第1話!
カブトの感想が途中で止まってるけど、もうそこら辺は気にしない方向で。 電王の感想もいつまで続くは分かりませんが、カブトとは違って気が向いた時にだけ書くという方向で行きたいと思います。 とりあえず、どうせ長くなるしネタバレを避ける意味でも折り込んでおきます。 |
||
|
|
||
200701281001 |
||
![]() ウチのことではなく。 天城さんの「NEXT PROJECT」が「蓮根庵」に改名したり、 トモヒロさんのT's VisionがSRCのサイトからネイサン・レインのファンサイトになったり(ウチからはブログの方にリンクさせて頂きます)。 なんかなー、そういう時期なんでしょうか。 とにかく、どちら様もお疲れ様、そしておめでとうございます。 絵の方は天城さんが描いてたローライズ少女。 どうにも尻がうまいように描けません。 次の課題はぷるるんヒップということでしょうか。 足の指とかも全然描けないんで、そのうちなんとかしたいと思っています。 そういえば、尻といえば秋山莉奈さんですが(反論禁止) どうやら彼女、仮面ライダー電王にレギュラー出演するみたいですね。 うん。これでまた一つ電王を観る楽しみが増えたかも。 |
||
|
|
||
200701271911 |
||
CMの雰囲気が良くておもしろそうなんだけど、事前の情報を仕入れずに購入するのは聖剣伝説4で大失敗したばっかりだからなぁ。 ひぐらしをプレイしている最中だし… でも公式サイトのムービーとかを見てると誘惑に負けそうな感じ
でもこっちもほしいんだよなぁ…… |
||||||
|
|
||||||
200701261020 |
||||||
|
ずっと仮面ライダー雷王かと思い込んでたんだけど、仮面ライダー電王なんですね
そうか、電車に乗って出勤するから電王か… 今までずっとブラジャー仮面と呼んでいたので、正式な名称を全然覚えていませんでした。 ところでこの電王の製作スタッフについてなんですが、脚本は小林靖子氏らしい。 小林氏といえば真っ先に思い浮かぶのは仮面ライダー龍騎なんですが、今調べてみるとボウケンジャーの脚本にも参加してたそうです。 「あぶない相棒」や「亡国の炎」などの私が好きなエピソードとかも結構担当していたみたい。 シリアスな話運びが多い小林氏がメイン脚本を担当したり、公式サイトのあらすじに「契約者の願いを叶えることと引き換えに、契約者の過去へと飛び、そこから時間を捻じ曲げようとする」とあったりするのを見ると、意外と電王は真面目な話だったりするのでしょうか 電車で出勤とか、あの面白げな見た目とか、最弱で不運な18歳の主人公という要素で、てっきりコミカル系の話になるのかと思っていたんですが… 何にせよ、電王には少し期待してみたいかも知れません。 |
||
|
|
||
200701252345 |
||
|
つい最近、アウトブレーク警告を出して「最近、このウィルスが流行ってるので、ウィルス定義を更新して下さい」と言っておきながら、肝心のアップデートが出来ないというふざけた事態を巻き起こしてくれたノートン先生。
そして今日、「最新の更新があるのでアップデートして下さい」と言ってきたのですが…… その更新ファイルの名前なんですが、「更新版 Norton Internet Security 侵入検=E========mシグネチャ」と表示されてます。 ……(;^ω^) ナニコレ 文字化けしてるんでしょうが、これはウチのパソコンだけの症状なのかなぁ。 なんにせよ、なんか怖いのでしばらく様子を見てみようと思います。 nortonが嫌いという人がいるのも、なんか納得できるような心境です。 |
||
|
|
||
200701250738 |
||
|
サイトが表示される度におっぱいが表示されるっていう状況に私が耐えられなかったので織り込みます…
(微エロ・職場や家族の前での閲覧は自己責任で) |
||
|
|
||
200701242240 |
||
|
最近気力が落ち気味でー
本屋やレンタルビデオ屋やゲームショップにいっても、購買欲が全然刺激されないー ボスケテー なんでちょっと無理矢理にでも本読んだり映画観たりしようかと思います。 |
||
|
|
||
200701232329 |
||
|
Norton Internet Securityから警告「jucheck.exeがインターネットにアクセスしようとしています。」。
「高危険度」と出ているので、何かと思って調べてみたらjucheck.exeというのはJava Updateをするためのソフトウェアで、「"J"ava "U"pdate "check"」の略な模様。 Java UpdateとはJavaの最新版が無いかチェックして、自動的にインストールする機能のこと。詳しくはココ。 当然安全ですので許可してOKです。 ちなみにJavaは携帯やお絵かき掲示板などでよく使われているプログラム言語です。 |
||
|
|
||
200701231830 |
||
|
なんだかiTunesが新しくなってから非常に不便になってしまいました。
起動するのにやたらと時間が掛かるし、次の曲を再生し始める前に数秒のタイムラグがあり、更にはその間パソコンが動かなくなります。 とてもお絵かきしたりしながら使ったりすることは出来ません。 ですが使っている携帯音楽プレイヤーがiPodなので削除するわけにもいかなかったり… 仕方が無いので、iTunesはiPodの編集専用に使うことにして、普段使用するプレイヤーはWindows Media Playerに戻すことにしました。 しかし音楽ファイルのほとんどをiTunes専用の形式しているので、また一から取り込まないといけません… めんどくさいなぁ; というか、Windows Media Playerに戻した一番の理由は天城氏が薦めている「おまもりんごさん」を使ってみたかったからなのですが… なんか体験版をダウンロードしたら、りんごさんを起動した瞬間プレイヤーが落ちました。 どうも私のパソコンのスペックでは使えないみたい。 残念無念。 |
||
|
|
||
200701211648 |
||
|
今月の電撃大王に載る予定だった「トリコロ」はお休みだそうです。
『社会的にデリケートな箇所ができて』とのことですが、一体何なんでしょうか… そのデリケートな部分について修正したものを4月号に、その号の分と一緒に載っけるそうです。つまり来月は一挙に2本掲載。 【追記】 ダンボールの解体中、混入していたカッターの替え刃で左手を切ったそうです。 「血まみれ」、「動かすと出血」という表現からかなり深い傷のようです。 去年はノロウィルスに感染したりと、立て続けに悪いことが起こっているような気がします。本当に。 怪我が一刻も早く治ることを願っています。 |
||||
|
|
||||
200701180418 |
||||
|
>明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いしますね^^ by本多
明けましておめでとうございます。 こちらこそよろしくお願いしま〜す。 |
||
|
|
||
200701160625 |
||
![]() _ ∩ ( ゜∀゜)彡 ゴーグル!ゴーグル! ( ⊂彡 | | し ⌒J いえ、なんとなくそういう気がするだけですが。 最近、どうも線画が納得行くように描けません。 ペンタブの設定が悪いのか、それとも黒が濃すぎるせいか、やたらとガクガクしている気がします。 もっと他のうまい絵師さんみたく、なめらかな線が引きたいものです。 |
||
|
|
||
200701100609 |
||
![]() |
||
|
|
||
200701071224 |
||
|
|
||
|
|
||
200701070152 |
||
|
『飛べっ、Gundam!って、あれ?飛んでねえ』
人型ロボットに思春期の青少年が乗り込む理由 不覚ながらこういう方向でロボット物について考えたことがありませんでした。 ロボット物という存在があまりにも近い存在であり過ぎて、冷静に見ることができなくなっていたのかもしれません。 西園寺氏自身も行っていることですが、数あるロボット物の中にはこういう路線と対極を示す「何でも出来る超人が更に無敵なロボットに乗り込んで大暴れ」という作品路線もあります。 人が乗り込むロボットの元祖であるマジンガーZ、それにゲッターロボなどです。ロボット物は元々、そういう作品だったわけです。 ですが現在の状況を見れば分かる通り、そういう作品は現在では下火になってしまっています(そこ、ロボット物自体が下火とか言わない!)。 それを変えた代表格がガンダム……というか、富野由悠季氏なわけです。 それ以後のロボット物はとにかく、物語の落差が書き易い。 どんなに超人的な活躍をし、無敵とも思える強さを誇っていても、ロボットから一度降りてしまえばそこに残るのはただの人。 仮面ライダーなどの変身ヒーローは変身しなければ敵と対等に戦えませんが、変身前でも「変身出来る」という事実や、変身後に使う卓越した格闘術は残っています。 しかし、これがロボット物ではそうはいかない。 ロボットというアイテムが無ければ、主人公は何も出来はしない。普通の人間と一緒、あるいはそれ以下の存在に成り果ててしまう(操縦技術は目には見えませんからね)。 しかもガンダムなどの場合は、軍の上層部やブライトが取り上げてしまえばアムロはガンダムに触ることすら出来ないのです。 変身アイテムすら自分の所有物ではないという絶望感。 >「自分は特別な存在ですごい才能を持ってる」という根拠のない自信と、 >「自分はダメな人間で、どうしようもねーよ」という無駄にネガティブな自己否定。 それを表すのにもっとも適した舞台装置がロボットなわけです。 ただ最初に言った通り、元々人が搭乗するロボット物は「超人(天才)が超人に乗り込んで更にパワーアップ」だったわけで、少年が乗っているのはメインの視聴者層に合わせただけの理由だったはず。 そこに設定としての理由ではなく、演出としての理由を与えたのがガンダムなのでしょう。 人は物語の落差が大きい方が、より面白いと感じる傾向があります。 終始ハイテンションだったり、最初から最後まで暗いままよりも、ある程度の波がある方がより強い感情を引き出されます。 そして多くの作品がその波を作り出すことに苦労する中で、ロボット物はそれを簡単に作り出すことが出来るのです(最近は相手の機体にも人が乗ってるんだよ、ってことでなかなか盛り上げ場を作るのが難しくなっているような気もしますが)。 これがロボットに青少年が乗ることが多い理由の一つだと思います。 う〜ん。西園寺氏の記事が面白かったので、そこから何か書けないかと思ったのですが、氏が言っていることからほとんど変わってないですねぇ; 本当はロボット物に主人公機の同型機や後継機、それに色違いの敵役が出てくる理由などについても書きたかったのですが、それについてはまた今度ということで。 |
||
|
|
||
200701060128 |
||
|
今更なのですが「涼宮ハルヒの憂鬱」のライブの話を観ました。
これは単純に凄いとしか言いようがありませんね。 ヒロインの顔を可愛さを残したまま崩すのは大変そうです。 もっともハルヒだから出来ることで、長門やみくるが対象だと出来ないでしょうけど。 そういう意味では典型的な汚れ系ヒロインですね、ハルヒ。 それにしてもハルヒが歌っている間の「置いていかれ感」は凄まじいものがあります。 スポットライトの中にいるハルヒと、群衆に埋もれてしまっているキョンの対比が物悲しい。 キョンの視点で物語を見ている私としては、音楽のノリの良さに体が動いてしまう反面、どこか寂しい気分になってしまいました; その後にハルヒが「SOS団でバンド」という所に戻ってきてしまうのがご都合――というと語弊がありますが、この世界がキョン(視聴者)の都合の良いように動いていると感じるところです。 いえ、都合の良い物語は嫌いじゃありませんよ。 でも何もしなくてもキョンが面白いことに巻き込まれるのはズルいと思ってしまうのも仕方がないじゃないですか。 ………。 …はい、そうです。羨ましいです。ちくしょー。
|
||||
|
|
||||
200701040105 |
||||
|
お正月だということで母にねだってコタツを出して貰ったのですが、 これは素晴らしい発明です、先生。 |




![電撃大王 2007年 03月号 [雑誌]](http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000MGB5WO.01._SCMZZZZZZZ_V46558404_.jpg)



