5話観ました。 4話がめちゃくちゃ盛り上がったので、前作の5話みたいに今回も何かどでかい事件が起こって大変やーっ! って感じになるのかと思ってたんですが。 ぬ〜ん、微妙。 ここまで来てこういうことやられても、私が期待してるのとは違うんだよなぁ。 これで次回を盛り上げるために徹底的に落とすんならともかく、中途半端に盛り上げてるのがまた何とも(ラルクのアレとか)。 (以下、ネタバレを含むため反転。クリック&ドロップで読めます) こうなると6巻の展開は、地球に向けて侵攻する変動重力源を迎え撃つために、再び前線に投入されたトップレスとバスターマシン達。 しかし一体の変動重量源に対して、まったく歯が立たない。 もう駄目かと思われたその時、全ての宇宙怪獣とバスターマシン7号が合体した最強形態「ダイバスター」が現れる。 実はノノは逃げたのではなく、変動重力源に対抗するためにダイバスターへと姿を変えようとしたのだ。 しかし、一度ダイバスターの形態になると二度と元に戻ることは出来ないのだった。 今回の内容から考えるに6話はこんな感じだと思うんですが、それにしては今回はちょっと盛り上げに欠けるように感じる。 しかも前半部分で変動重力源とトップレス達の戦いを描き、最後の方にはノノが元に戻れないこととかラルクとの関係に決着を付けるとなると…。 時間の関係で、ダイバスター登場→バスター何とか〜→変動重力どかーん。ってことになりかねないと思うんですよ。 しかもコレ、4話の流れとまったく同じだし。 もっとも、こんな風に予想させておいて全然別の展開を持ってくるって言う可能性もないわけではないんですが、何にせよ不安な気持ちであるわけで…。 トップ2が前作に肩を並べることが出来るのかどうか心配になってきた。 ノノがなんであんな所にいたのかとか、ちゃんと説明あるのかなぁ…。 ▽関連サイト▽ ・トップをねらえ2! 公式サイト |
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200603290847 |
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関連商品が売れれば、深夜の特撮枠が牙狼以降も続く可能性があるそうな。 そんなワケでこっそりと牙狼関連の商品を置いてみたり。 しかし私も気軽に協力出来る様な、もう少し安価な商品はないものかねぇ・・・ |
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200603290055 |
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ごめんなさい。この作品を嘗めてました。
まさか、こういう展開を持ってくるとは・・・度胆を抜かれました。 ストーリーのあらすじ等は公式の第9話のストーリーを参照のこと。 【カブトVSザビー】 前回からの引き続きで戦うカブトとザビー。 しかし「前回とライダースティングまでの流れが違わなくね?」と思ってたら、そもそも監督が前回と違うのか・・・。 しかし天道(水嶋ヒロ)も矢車(徳山秀典)もどうしてクロックアップしないのか。 そこまでの戦いでクロックアップしなかったのはともかく、天道は加賀美(佐藤祐基)を助ける時にクナイガンを投げるんじゃなくてクロックアップすれば矢車の攻撃も避けれたのに・・・。 もっともクロックアップの「周囲の空間がほぼ静止してしまう」という性質上、先にクロックアップしてしまった方が確実に勝利してしまうので話の展開的に使えないんでしょうけど。 しかし矢車はひどいなぁ。 位置的に加賀美のことが絶対に見えているはずなのに、構わずにカブトを攻撃するなんて・・・。 【ベルト破壊】 矢車が天道のベルトを破壊するのに留めたのは、あくまでZECTからの指令が「カブトの抹殺」だったからでしょうか。 ベルトさえ失ってしまえば幾ら天道がカブトゼクターに選ばれた人間だとしてもゼクターを呼ぶことも出来ないし、変身することも出来ない。 つまり「カブト」を抹殺した・・・と。 なんて思ってたんですけど、改めて観返すと「ベルトの命も貰う」と矢車が言っているので、もしかして矢車としてはあの一撃で天道を殺したつもりだったのかも知れません。 【豆腐パーティー】 豆腐パーティーの準備をして待っている樹花(奥村夏未)とひより(里中唯)。 ところで観ている時に「東京タワー、近すぎだろ!?」って驚いたんですが、天城氏が言うには結構前から窓に東京タワーが映ってたらしいです。 ・・・いかん。全然気付いてなかった。 【天道入院】 うわ、全然平気そうだよこの人ッ! あまつさえ、逆に女医さんを診察しちゃったり。 しかしライダーの必殺技を受けてまったくの無傷とは、なんて丈夫なヤツなんだ。 それにしても加賀美に向かって「お前が大げさ過ぎるんだよ」と言った天道を戒める樹花。 天道の俺様っぷりがあんまり嫌味にならないように、良いブレーキ役になってるなぁ。 【病院で炊き出し】 ――病は飯から。食べると言う字は人が良くなると書く。 いいなぁ、この言葉。 しかし、なんで岬さん(永田杏奈)はナースのコスプレで列にならんでたんだろうか。 コスプレの意味は? もしかして食べるつもりだったのか? すいません。どう見ても岬さんの変装は趣味のようにしか思えません。 【私達にはまだ、カブトの力が必要なのかもしれない】 まぁ、加賀美が怪我しそうなのを無視してカブト抹殺を優先させた矢車が信用できなくなるのも理解できます。 加賀美も岬も組織の命令より、自分の感情を重視するタイプのようですし。 【ひよりの過去】 「助けて」ではなく「殺さないで」とは・・・。 これは一体どういうことなのか。「殺さないで」というセリフは「(私を)殺さないで」と言うことなのか、それともひよりとベルトの少年以外の画面に映っていない第三者を「殺さないで」と言うことなのか。 前者だとしたらひよりはワームである可能性が高くなってきます。 そして後者の場合は、ひよりが描いている絵に出てくる羽の生えた少年が第一候補でしょうか。 ベルトを付けた少年は普通に考えれば天道なんでしょうが、 いや、クロックアップやライダーキックのやり方とか熟知してたんで、ベルトどころかカブトゼクターと長い付き合いっていう可能性の方が高いよなぁ。 なんで1話の時の時が初めてだなんて考えたんだろ? 【ベルト修復】 ええー、そういう展開!? てっきりもう一本目のベルトを天道に渡すのかと思ってたんですが・・・。 それにしてもひよりが触ったせいでベルトが直ったように見えましたが、この現象が天道のベルト特有の反応なのか、それともマスクドライダーシステム全般に関してひよりが何らかの関係を持っているのか。 そこが気になります。 【カブトVSザビー 2回戦】 今回のクロックアップは良かった。 吹き飛ぶシャドウルーパー。巻き起こる爆発。そこで戦うカブトとザビー。 やはりクロックアップはこんな風に空中で物が静止したり、本来は一瞬でしかない現象が止まってこそ映えるものだと思います。 でもやっぱりお金がかかるでしょうから、毎回は観れないんでしょうね。 と思ったら今回の爆発と同じように雨が止まった4話の監督も今回と同じ田村直己監督のようです。 だとするとクロックアップの表現の違いは、お金じゃなくて監督の違いということなのでしょうか。 【加賀美はワームを倒した!】 加賀美はなんて強いんだ! ・・・と、言うよりも今までのワーム(サナギ体)が強すぎたと言うか。 私は本来は最初からサナギ体のワームの強さはこの程度に描かれているべきだったと思います。と言うか、今でも強すぎるぐらい。 ゼクトルーパーでも何とか倒すことのサナギ体。しかし、それが脱皮してしまえばゼクトルーパーでは何とか出来なくなりライダーが相手をするしかなくなる。 組織戦を描くにはこんなパワーバランスにするべきだったのに、今まではサナギ体が従来のライダーの怪人並の強さで描かれていたために、相対的にゼクトルーパーが役立たずに見えてしまっていたのです。 どうせ倒しても倒してもゾロゾロ出てくるんだから、サナギ体はもっとゼクトルーパーに倒されるべきだと思います。 それでこそゼクトルーパーの存在する意味があると思うのです。 【加賀美変身】 やられた・・・。 今回の話では加賀美は変身しないと思ってたのに。前回の予告もミスリードさせるためのブラフだと思ってたのに。 ちくしょう! 最高だよコノヤロー!! まさか矢車の急速なヘタレ化が計算の上だったとは思いませんでした。 ザビーゼクターが矢車を見放したのは「チームで行動する」という行動指針を自ら手放したからでしょうか。 「仲間を見捨てない」がゼクターが装着者の選定基準だった場合は、矢車が加賀美が危ないのを無視して攻撃した時点で資格を失うような気がします。 それともあれはゼクターにとっては「作戦の上での必要な犠牲」だったのでしょうか。もしくは矢車にとっては加賀美は仲間とカウントされてなかったとか? もっとも「チームで行動」が資格だった場合は、次回で早速加賀美もゼクターに見放されてしまいそうな気がするので、やっぱり「仲間を守りたい」が資格者としての条件なんでしょうか。 □ネタバレのため以下反転(クリック&ドロップで読めます) だとすると三人目のトンボと四人目のサソリの条件はなんなんだろうか。 どちらも肉食であることを考えると、攻撃的な装着者になりそうな気がします。 【エクステンダー、キャストオフ】 商品展開上の話として、今回はこのキャストオフがメインなんだろうけど完全に加賀美変身に食われちゃってるなぁ。 このエクスモードの活躍も次回の最初だけだろうし、こんなんで「DXカブトエクステンダー」の売上は大丈夫なんだろうか。 【総括】 完璧に予想を裏切られた第9話でした。 加賀美の変身や、ひよりの過去の謎など内容盛りだくさんな内容でした。 矢車さんの急速ヘタレ化で下がり気味だったカブト熱が一気に再燃しました。 【次回予告】 新たなザビーとなった加賀美に下るカブト抹殺指令(当然だけど)! そして再登場する加賀美父! なぜ彼は天道に頭を下げるのか! ひよりとベルトの関係とは!? でもそんなことより気になるのは、完璧にヘタレと化した矢車さんの今後です。 脚本=米村正二 監督=田村直己 アクション監督=宮崎剛 ▽関連リンク▽ ・天道役、水嶋ヒロ氏の卓上カレンダー発売中 |
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200603271118 |
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ぬこさんからバトンが廻ってきましたよっと。
≫ルール 1)回ってきた質問の最後に[自分の考えた質問を足して]下さい(自分も回答する事) 2)終わったら必ず誰かにバトンタッチしてください 3)まとまりのないエンドレスバトンなので[どんな質問を加えてもOK]です 4)バトンのタイトルを変えないこと! 5)ルールは必ず掲載しておいて下さい |
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200603240002 |
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「さよなら絶望先生」に出てくる女の子に色気を感じるのは私だけですか。そうですか。 ちなみに私はエロマンガとかで作者が気合を入れた描いた見せ場よりも、そんなに力が入ってないふとしたコマに魅力を感じてしまう人間です。 ・・・いえ、特に何が言いたいというワケではありません。 私の周りの人間は「ハヤテのごとく!」の読者ばっかりで誰も絶望先生を読んでくれません。 私もそれに対抗してハヤテを読まないことに決めました。そしたら話題が全然合いません。ハブされました。 仲間はずれは嫌なので、多分近いうちに手を出すと思います。 あと「ワンダと巨像」を買いました。面白いです。 完全に話題に乗り遅れてますが、いつものことなので気にしません。 ワンダと巨像ばかりやっていて微妙にサイトを放置気味だった気がするのですが、カレンダーを見てみたら二日更新しないなんて結構ザラでした。絶望したっ(これが言いたかっただけ) ところでこの第三集の中で「絶望した!」という名セリフが一回しか使われてません。しかも絶望先生ではなく、ゲストキャラの住職さんが使っただけ。 だけど読んでる時には全然気付きませんでした。それがもっとも絶望したっ! ・・・多分、四集ではまったく使われなくなるんじゃないかと思います。 |
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200603222217 |
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なんだか矢車さんが登場2回目にしてヘタレ道まっしぐらです。
今回、一人でカブトに対決を挑むというスタンドプレーで自らパーフェクトハーモニーを崩してしまいました。 【影山が負傷して作戦中止】 個人的には人様に銃を向けたからには例え殺されたとしても文句は言えないと思う。 天道が人間相手に戦わないというのは個人の主義主張だから良いとして、部下が負傷したから戦いを止めた矢車の判断はどうかと。 どう見ても(戦いの場での怪我としては)軽傷だし、もし重傷だとしても部下の一人に病院に連れて行かせれば十分な話だと思うし。 カブトやファイズの「良いところで次回に続く」方式は、視聴者の興味を次回にひきつけるという効果はあるけど、どうしても前回の戦いを途中で終わらせなければならないので粗が出やすいという欠点があるなぁ。 ・・・いや、もしかして今までワーム相手の戦いでも、部下が一人でも怪我したら退いてたのか? 確かにワーム発見=絶対にその場で撃破しなくてはならない、というワケでもないですし。むしろ、勝てる見込みがないのに毎回突っ込んでいって壊滅する田所チームの方が異常ではあるけど。 【今朝の天道樹花】 うお、完全にフェイトを突かれたッ! 不機嫌そうに鞄を投げるので何かあったのかと思ったら・・・ さらには世界に一つだけのチューリップに対して「それじゃダメ!」と一刀両断。さりげに兄に対して手厳しい。 しかし彼女の場合、単に前回豆腐を食い損ねたので、ひよりをダシにしてありつこうとしているんじゃないかと思ってしまう私は心の目が腐ってるみたいです。 【今週のひよりん】 眼鏡! 今回は以上! 【加賀美(矢車教信者)真】 スタンドプレーの権化みたいな加賀美が矢車の「パーフェクトハーモニー」に共感してもなぁ。絶対に実践できそうにない。 田所に頼んで矢車のチームに異動した加賀美ですが、「あの人の下でいろいろと学びたいことがある」って・・・。 それはつまり「アンタの下じゃ学べない」って言ってるようなもんだよ。 多分、加賀美のことだからそこまで考えてないんだろうけど、岬さんに怒られて当然だと思う。 しかし、気になるのはどうして加賀美は天道の件について一切お咎めを受けないのかと言うこと。 矢車経由で加賀美が天道のことを隠していたことは本部に報告が行ってると思うんだけど・・・。 やっぱり、これも親の七光りなのだろうか。 それと豆腐を買い占めるのは別に悪いことじゃないと思いますッ! ああ、元から馬鹿だったけど最近さらに馬鹿に磨きがかかってきてる・・・。 正直、馬鹿過ぎてウザいぐらいです。 【ワームの正体は聖歌隊】 さて、問題なの加賀美達が聖歌隊をチェックしているのを忘れたのか、それともZECTカメラにあのワームは引っかからなかったのかということです。 ZECTカメラに引っかからなかった理由として想像できるのは、カメラに引っかからない種類のワームだったのではないかという説。 だけど加賀美達はZECTカメラをかなり信用しているようなので、ほとんどのワームはZECTカメラで発見可能なはず。 もしそうだとしたら今回のワームはかなり特殊な部類に入ることになります。 もう一つの加賀美達が聖歌隊をチェックし忘れていたというパターンの理由としては、天道が普通に潜り込んでいたということ。 ・・・いや彼の場合、どこからともなく突然現れたとしても全然違和感ないんですけどね。 だけど天道も一応曲がりなりにも人間の崖っぷちに足をかけているので、あの場所に盛り込むためにはZECTの警戒網をすり抜ける必要があるはず。 そこで考えたのですが、加賀美達がチェックしたのは出席する客と式場のスタッフだけなのではないか。 基本的に結婚式場では牧師や聖歌隊は内部スタッフではなく、派遣会社などから呼んでくるはずなのでその派遣スタッフをチェックしてなかったのではないだろうかという説。 まぁ、どっちにしても加賀美達が油断だらけで役立たずなことには変わりありませんが、5話で突然出てきてそれまでの話を台無しにしてくれたZECTカメラが3話で役立たずになるのは居た堪れないので後者を推したいところ。 【天道に戦いを挑む矢車】 ここでその怒りが天道に向かっているのか、それとも見抜けなかった自分に向いてくるのかで話が変わってくるとは思いますが、その後すぐに天道に戦いを挑んだことを考えるに前者の可能性が高いような。 なんだかすでに化けの皮が剥がれかけてる気がします(泣 それにしても一対一の戦いを挑んだということは、やっぱりゼクトルーパーは本音では足手まといということなんでしょうか。 あと、天道も矢車と戦う理由はないんじゃなかったのか? 脚本のせいか監督のせいかは知りませんが、冒頭で言ったことを終わりの方ではすでに忘れてるっていうのは流石に止めてもらいたい。 【総括】 なんか話が全然動いていない気がするなぁ。 ワーム退治もザビーとの対決も、前回で決着の付けれた話を無理矢理引き伸ばしただけっていう感じがヒシヒシと。 それで更に盛り上がるならともかく、やってることがチグハグになるのは勘弁してほしい。 【次回予告】 天道のベルトが破壊される!? そして加賀美がついに変身!? ベルトの方はオチが見えているのでどうでもいいとして、加賀美が本当に変身することが出来るのかどうかが楽しみです。 【補足】 カブトの公式ページの「生誕35周年」の仮面ライダーアギトの説明文より抜粋。 「警視庁が開発した仮面ライダーG3も登場した」 ・・・ギルスは!? 脚本=米村正二 監督=石田秀範 アクション監督=宮崎剛 仮面ライダーヒロインズ |
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200603191650 |
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![]() 1位記念絵 だいぶ間が空いてしまいましたが、ついに『第二回Fate/stay nightキャラクター人気投票』の結果が発表されました。 詳しくはTYPE-MOONの公式サイトで。 皆さんの好きなキャラは何位でしたか? |
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200603170739 |
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トモヒロさんから貰ったのでやってみました。
つっても、まだビデオに録ったまんまで最終回まで見てないんですけど(笑 Q1. 好きな鬼を教えてください 実は鬼のデザインはあんまり好きじゃなかったり・・・ 弾鬼の野性味溢れる戦闘スタイルが好き。 Q2. すごいなぁ、と思う鬼はだれですか? 裁鬼さん。負けても負けても退くことなく何度でも戦うところがカッコいいです。 あとネタキャラとしても最高。 Q3. 親近感がわいちゃう、友達になれそうなのは? 明日夢。 でも友達になれるかどうかはちょっと自信ない。 お互い人間関係で受身な感じなので、よっぽど理由がない限り人間関係が発展しないと思う。 Q4. 弟子入りするならどの鬼に鍛えてもらいたい? 鍛えるのは大変そうなので拒否ってのは駄目ですか? だが、あえて言うならイブキ。 安全な位置から攻撃できるっていうのが最高です。 Q5. サポートしてもらいたい女性俳優または男性俳優は? あきら。 建前:戦闘時にディスクアニマルでサポートしてくれるので。 本音:かわいいので。 Q6. コレならいけそう…!?倒してみたい魔化魍は? 無茶言うな! 逆に喰われるわッ! Q7. 今でも思い出す、心に響いたエピソード○○巻と台詞を! 三十九之巻「始まる君」のトドロキ。 「俺、一人でやったっス。負けたけど、負けてないっス!」 「来ないで下さい! 俺、そんなにヤワじゃないっス!」 「ザンキさん、今まで・・今まで、本当・・・本当にありがとうございました!」 危うく泣きそうなっちゃいました。 こういうノリに弱いのです。 それ以外にも明日夢とヒビキとか、あきらとイブキとか、なかなか進まなくてイライラしてた部分が(自分好みに)一気に集約して良かった回だと思います。 Q8. お気に入りの響鬼グッズはありますか? 特にほしいと思うようなグッズはなかったです。 Q9. 自分をコードネーム化したら○○鬼ってつける? 暗鬼(あんき)。 不意打ち、闇討ち上等! Q10. 鬼に変身出来たら、ボディカラーは何色がいい? 黒。縁取りや手甲はシルバーで。 Q11. あなたにとって響鬼はどんな作品でしたか? プロデューサー交代劇など「子供番組とはどうあるべきか」と言うこと深く考えさせられた作品。 正直、好きか嫌いかで聞かれると嫌いかもしんない。 でもそれは作品内容云々じゃなくて、一部の熱狂的な前半信者の発言などを気持ち悪く感じてしまったから。 別作品であるカブトまで引き合いに出して前半響鬼を賛辞するのは、いくらなんでもやりすぎだと思う。 Q12. 響け!バトン!! for you♪ 残念ながら行き止まりです。ありがとうございました。 |
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200603142206 |
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アフィリエイトで初注文がありました! 凄く嬉しいです。
そしてその初めて注文された商品と言うのが「仮面ライダー THE FIRST」のDVD それで思ったんですが、もしかしてアフィリエイトは本などの安いものよりもゲームとかDVDなどの比較的高額な商品の方が注文して貰いやすいのかも知れません。 ネットショッピングだと送料や代替手数料が掛かったりしますし、本などの安価な商品の場合は限定品などではない限り本屋などで買う方が早いと思いますし。 ただ、そうなると問題が一つ。 私自身があんまり高額な商品に手を出さないので、そういう商品はあんまり扱えないんですよね。 例えば、今後発売されるものの中で買いそうな物はこんな感じ。 駄目だ。普通に本ばっかりだ (⊃д`) |
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200603130002 |
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相変わらずワームの目的自体は不明ですが、襲う人を狙う条件の推理とその答えの意外性など色々と楽しめました。
笑いのシーンにもますます磨きがかかってきて、もしかしてカブトはクウガから今まで続いてきた平成ライダーシリーズ特有のシリアス的なノリではなく、戦隊物みたいなスタイルを狙ってるんじゃないかと何となく思った回でした。 【ゼクトルーパー】 のっけからバタバタやられていく田所ルーパーズ。 田所が何やら指示を飛ばしてるけど、誰一人としてそれを聞いている余裕もなく。 ・・・相変わらず練度が低いなぁ。 まぁ、出撃する度に配属されたルーパーのほとんどが死んじゃうんだから当然なんだけど。 それに比べてシャドウのルーパー達の練度の高いこと高いこと。 遠距離からの一斉射撃が基本戦法なのは田所ルーパーズと同じですが、複数のワームに一斉に襲い掛かられて乱戦状態になってからが違う。 田所ルーパーズがあっという間に混乱状態になって田所の指示も聞けない状況になるのに比べて、シャドウルーパーズは乱戦になっても矢車の指示に従って冷静に態勢を立て直して反撃する! きた! ゼクトルーパーの活躍する時代がやってきた! 今後のシャドウの活躍に期待大、です。 【マスクドライダー計画】 影の人達の会話を聞いていると、どうやらザビー自体は大分前に完成していた様子。 となると、どうしてそれを今まで使ってこなかったのかという疑問が生じるワケだけど・・・ やはりZECTには「ワームを倒す」という表向きの目的とは別に「真の目的」があると考えるべき、ということなんでしょうか。 【矢車(ザビー)想】 なんか、結構良い人みたいで意外。 加賀美に気軽に話しかけたり、部下のために自ら豆腐を買いに出掛けたり。 前回の予告の印象だと天道みたいな唯我独尊系のキャラかと思ってたんですが・・・ むしろ、そういう天道みたいな考え方を嫌ってる様子。 それにしても豆腐屋の前での天道とのやり取りは笑った。 【料理対決】 待て。豆腐があるんなら、それを貰って帰れよ! ・・・と、野暮なツッコミは置いといて。 天道と矢車の考え方の違いがうまく描かれていてナイスなシーンでした。 「二兎追う者は二兎とも取れ」などと言いつつも、悔しさのミエミエの天道も良かったです。 まぁ、一番良かったのはそのシーンの後のひよりんだけどなッ! ぼしょぼしょと言い訳するひよりんがカワイイ ( ´Д`)ハァハァ 【おまえはもう関わるな】 まぁ、そんなこと言ったらそもそも天道がカブトになる必要自体無いんですけどね。 なので天道がザビーが現れたからといって関わることをやめるワケがないんですが、加賀美もそれが分からないわけも無し。 天道の身を案じながらも、それを素直に口に出せない加賀美がナイスです。 堯福口◎) ハッ! もしや、カブト最強のツンデレキャラはひよりではなく加賀美だと言うのか!? 【ワーム】 ワームの狙いが新郎新婦ではなく白く服だというのには意表を突かれました。 それにしても、このワームの目的はなんなんだろう。 まぁ、ワームという存在が全て一枚岩で組織立って動いていると決まっているわけでもないので、前回ZECT侵入を試みたワーム達とは関わり無く、単に人を殺すことを目的にした快楽殺人者なのかも知れません。 【クロックアップ最大使用回数2回説壊れる!】 各所で囁かれていたクロックアップの使用回数が最大2回であるという説が壊れてしまいました。 ・・・今回、普通に3回目を使ってましたね; となると、ますますライダーフォームに弱点がなくなるなぁ。 今回のカブトの最初の戦いも無理にマスクドフォームで戦わせてる感じがして、製作側もマスクドフォームの扱いには困ってる様子だし。 ザビー(マスクドフォーム)とベルバーワームの戦いも、毒液を避けるんじゃなくて攻撃を受けつつも構わず攻撃するって感じにすればマスクドフォームの強さを表現できるんであろうけど、本質的にマスクドフォームが「いらない子」な事実は変わらないワケで・・・ やっぱり、ライダーフォームには時間制限があるとか、通常攻撃が通用しないほど弱体化するなどの明確な弱点がほしかったなぁ。 【俺は天の道を行く】 あっさり正体バラすな天道〜!!! 堯福口◎;) ヤバイ。前回「天道はカブトではない」と上に報告した岬さんの立場がヤバイ。 まぁ、天道は岬が自分のことを報告してないのを知らないので当然ではあるんですが。 というか、加賀美や岬はそのことをちゃんと天道に伝えておくべきだと思います。 【総括】 2人目のライダー、ザビー登場! そして当然の如く次回はライダーバトルになるわけですが、矢車の性格が周囲を欺くための仮面ではないのなら、今までの殺伐したライダー同士の血で血で洗う戦いとは違う方向性になりそうな気がする。 もちろん「何となく」以上のものは無くて、多分私の気のせいなんだとは思うんだけど。 今回は前回と違って、素直に楽しむことが出来ました。 それにしても今回は妙に戦隊物みたいな匂いがしていたのはなぜなんだろう。 ワームの目的とか、いつもなら気になってしまう部分が気にならないような雰囲気があった気がします。 個人的には今回みたいな雰囲気の話が続いていくのも、下手にリアルさを求めて失敗するよりは、それはそれで面白いんじゃないかと思いました。 【追記】 ずっと「ゼクトルーパー」を「ゼクトトルーパー」って書いてたことに今気付きました。 とりあえず修正したけど、第1話の時点から間違ってたし・・・; うわぁん、めっさ恥ずかしい (⊃д`) 脚本=米村正二 監督=石田秀範 アクション監督=宮崎剛 ▽関連サイト▽ ・仮面ライダーカブト - トラックバック・ピープル ・仮面ライダーカブト トラックバックセンター ザビー関連の商品 |
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200603121623 |
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外国語をカタカナで覚えるのはいけないとはよく言われる話です。
そのため、和英辞書などでも単語の横にカタカナ表記はありません。 その理由は「日本語と英語のアクセントは本質的に違うということを理解していないと、正確なリスニングはできない」ということらしいです。 確かに外国語の中には日本語には存在しない発音があります。 それに日本語には「音の強弱」を表す表記もないので、「蛙」と「帰る」などの単語をひらがなで書くと「かえる」となってどっちか分からなくなります。 そのため「英語を用いて交流すること」を最終目標としている学校や英会話教室にとっては「英単語をカタカナを覚えることは英語の上達にとって害悪」だと言えるのです。 しかし私のような「主に外国語を文章でしか扱わない人間」からしてみると話が変わってくます。 ぶっちゃけた話、英語だろうがヘブライ語だろうが発音できなくても良いのです。 文章で外国語を扱う場合は単語と文法とカタカナ表記さえ分かれば十分(英語の駄洒落などを扱う時は別ですが)だといえます。 むしろ「正しい発音」よりも「正しいカタカタ表記」の方が重要になってきます。 例えば、文中で「World:世界」を使う必要があったとして、その単語が実際には「ウォード」とか「ウァーッ」だとか聞こえたとしてもカタカナ表記する際には「ワールド」が正しいのです。 カタカナ表記が作者ごとによって違ってしまうと、読者としては前後の文の繋がりなどからその意味を類推しなければならなくなってしまうので、そうなるとカタカナ表記する意味自体が無くなくなり、カタカナ表記せずに「Water」と書いてしまった方が早くなってしまいます。 そのため小説などを書いていると、どうしても正しいカタカナ語を知らなければならないのですが、辞典などを開いてもそれが乗っていないので非常に困ります。 それが単語の作りから読み方を大体推測することが出来るようなものだとネットで検索をかければ大体引っかかるのですが、読み方がさっぱり想像できない場合は本当に泣きたくなります。 どこかに英語だろうが中国語だろうが、全部カタカナ表記されてる辞典があると便利なんですが・・・ |
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200603102247 |
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>わたしだ・・・・
平坦坂氏の部署を人気ブロガーに変更したいのですが(ガンパレ |
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200603100027 |
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おかしいな、とは思ってたんですよ!
それなりの人が仮面ライダーカブトのレビューを読むために来てくれているハズなのに、トラックバックが一向に増えないのは変だと思ってたんです! 以前、響鬼のレビューを書いてた時は一回の更新で20ぐらいのTBがあったのに・・・もしかしてカブトは響鬼比べて人気が無いのかなぁ、なんて思ってたりしてたんですが。 こんなのがいつの間にか採用されてたんですね。 ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始 しかも勝手にONの設定になってるし。 そりゃあ、TBの数が一向に増えないわけだ。 公式サイトなどをちゃんとチェックしてなかった私も悪かったけど、追加で機能を増やすのなら、デフォルトは「設定しない」にしておいてほしかったです。 FC2ブログを使っている方は私と同じ状況になっている可能性があると思うので、一度「環境設定の変更」→「ブログの設定」の中にある「参照リンクを含まないトラックバック制限の設定」をチェックしてみて下さい。 もしこのブログにTBを送って弾かれていた人がいたら申し訳ありませんでした。 設定を解除しましたので、今後はTBを受け付けることができるようになったと思います。 それでも「TBが届かねぇぞ、ゴラァ!」という方がいらしたら教えて頂けると助かります。 ▽関連サイト▽ ・はてなダイアリー - 言及リンクとは ・トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか |
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200603071206 |
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ええぇー、なんだ今回の話 (´Д`;)
と言うか、謎のライダーは最後にちょこっと出るだけなんだから前回の予告に顔を出す必要は無いと思うんだけど・・・。 個人的に不満がいっぱいだったりするので、今回は辛口気味になると思いますがご容赦願います。 【ゼクトルーパー】 今回、加賀美に拳銃(本当は指だけど)を突きつけられてスーツを奪われたルーパーでしたが、公式のゼクトルーパーの設定にはこんな事が書いてあるんですよね。 バトルドレスユニフォーム「BUD」は拳銃弾、散弾、砲弾の破片を防ぐ鋼鉄の5倍の強度を持つスペクトラ繊維でできた戦闘服である。 「バトルドレスユニフォーム「BUD」は拳銃弾、散弾、砲弾の破片を防ぐ」・・・。 「拳銃弾を防ぐ」・・・。 ・・・・・・(´Д`;) まぁ、あの服のダブダブさ加減から考えるに、BUDは拳銃弾の貫通は防げるけど衝撃はそのまま通ると思われるので、撃たれたら「鉄球で殴られるような痛み」があることは間違いないんだけど、それにしたってすぐに降参するなんてヘタレ過ぎです。 と言うか、今気付いたけどワームの攻撃は基本的に打撃なんだから、衝撃がそのまま通るUBMなんて何の役にも立たないじゃんかッ! 明らかに銃撃戦を想定した装備でワームと戦おうとしてるんだから、そりゃワームに勝てるわけがありません。 【加賀美(嘘吐きになりたくない)新】 嘘吐きになりたくないと言いつつも、田所に対しては「あいつはカブトじゃない」と嘘吐きまくりなのはどうかと思う。 それに明らかに所属する組織に敵対する行動はどうかなぁ。 今の加賀美は完全にスパイと化してしまっている。 【天道(戯言使い)総司】 なんだか今回の天道はなんだかなぁーって感じ。 ひよりとの約束を破ったのに「ごめん」の一言も無いし。個人的に約束を破ったのに謝りもしない人間が嫌いっていうのもあるんですが、天道は自分に非があったらすぐに謝れる人間だと思ってただけに残念です。 天道のような唯我独尊無敵タイプを主人公にすると陥りやすい、「主人公=何をやっても正しい」って感じにだけはなってほしくないです。 【ワーム】 どうにもワームに敵役としての魅力が無い。 まだ初期だから各ワームの細かい違いを見分ける目が出来てないのも理由だけど(クウガのグロンギや555のオルフェノクも最初はどれがどれだか分からなかった)、能力的な差異がほとんどないのがあまりにも悲しい。 設定的にクロックアップ状態では飛び道具が使えないのも関係してるとは思うけど(放った瞬間、クロックアップに巻き込まれて停止してしまう)、それにしてももう少し何とかしてほしい所ではある。 せめて片手が剣になってるとか、腕が伸びるとかすれば戦闘にも幅が出ると思うんだけど、今のところワーム格闘攻撃→カウンターのライダーキックで倒すって流れが完全に出来てしまっているので、戦闘がワンパターンになってしまっていると思う。 前回の車投げとか、4話の空飛ぶワームとかで多少は差別化は測っているけど基本的な流れはいつも同じ。 特に今回のように戦闘シーンが短いと、そのパターン化がよく分かる。 とりあえず来週からライバルが参戦するので変化は起こると思うけど、そろそろ別パターンのライダーキックを出すべきではないかと感じます。 【ちょっと待って岬さん】 ZECT最後の良心、岬祐月さんが駄目になってしまいました。 天道にベルトを返したのは、ワームに本部が襲撃される可能性があったのだから仕方ないとしても、その後に天道のことを本部に報告しなかったのはどうかと思う。 岬は加賀美と違って「個人としての自分」と「組織の一員としての自分」を分けられる人だとばかり思ってたのになぁ。 もしかして岬も加賀美には先輩風ぴゅーぴゅー吹かせてるけど、加賀美より少し早くZECTに入ったぐらいの新人なのでしょうか。 まぁ、いつ死ぬかも分からない前線部隊に配属されていることを考えても、あまり出世の見込みはなさそうですけど。 【東京タワーが世界に一つだけのチューリップ】 前後の流れを含めて色々ノーコメント。 こういう恥ずかしい演出は個人的に苦手です。 【総括】 なんだか酷く適当な話だったなという印象です。 別に長いストーリーの中で時々こんな回があることまで拒否するつもりはありませんが、岬の立ち位置を決める話がこんな適当なのはどうなんでしょうか。 それとも彼女はブレイドの広瀬栞のような「いるだけのヒロイン」なんでしょうか。 だとしたら岬のキャラクターとしての性格付けが適当なのも頷けますが、もしそうならあまりストーリーに深く絡んではほしくないです。 性格設定が適当なキャラが重要な位置にいると、物語がグダグダになってしまいやすいですから。 だけど天道のカツ丼要求やら「鯖と鰹、どっちが好きだっ!?」とかは素直に面白かったです。 そういう小ネタの部分では今までで一番面白くて好きかも。 面白いところは凄く面白かったけど、それ以上にツッコミ所が多くて、今回はちょっと人によっては気分の悪い内容になっちゃったかも。 もし気分を害された方がいたら申し訳ありません。 脚本=米村正二 監督=長石多可男 アクション監督=宮崎剛 |
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