![]() 機会があって「ドラえもん テーマ別傑作選」を読みました。 …なんか頭の中にあったドラえもんのイメージとだいぶ違うなぁ。 私の知ってるアニメではのび太が何か失敗してそれをどうにかするためにドラえもんが道具を出すんだけど、それをのび太が調子に乗って使って因果応報な目に遭うってお約束のパターンしか印象に残ってないんだけど、原作の方では意外とそういうオチは少なくてびっくり。 そういえばアニメがリニューアルしてからだいぶ経つけど、なんだかんだでまだ一度も見てないなぁ。 気になるので今度見てみようかと思っています。 |
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200511302345 |
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いっきゅーゥさん いや、笑った笑った。 誰もが考えるネタだけど、それを形にした文章が素晴らしい。つーか和尚がラブリー。 真月譚月姫3巻読みました。 相変わらずいいなぁ〜。どんどんキャラが表情豊かになってくる。 というか、あのロアについての描写は大丈夫なんだろうか。…すっごいネタバレじゃないだろうか。 ん〜、でも原作やってない人はすぐには気付かないのかも。 一応、確実に殺したように描写されてるわけだし…。 もしかしたらそれによるミスリードを狙っているのかも知れませんが。 どうなんでしょう、そこらへん。 マンガの方しか読んでない人がどう思ってるのか興味があるところではあります。 |
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200511292306 |
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![]() そんなわけで届きました英語版のトリコロ。 いや、ネコソギの下巻とどちらにしようか悩んだんですが、こっちは一般の書店には並ばないのでAmazon.から消えたた入手が難しそうだったので…。 いや、しかしさっぱり読めませんな。 え、えーと…お、おりじなりー ふろむ ひろしま? ゆ、ゆっくりと辞書を片手に読ませていただきます。 |
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200511252314 |
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![]() 気分次第で伸び放題! それがこのランサー様のゲイボルグだッ!! そんなわけで公式サイトもオープンしたアニメ版Fate/stay nightのプロローグ映像も収録された「Fate/stay night curtain raiser」をにくの人に見せてもらったわけですが。 もうランサーの槍の長さが気分次第で伸びたり縮んだり。凛は縦に縮小されててイメージよりも幼い印象になってたり。 正直に言えば期待感よりも先に不安感の方が先に立ってしまいました。…それもこれも全部真月譚が悪いんですよ、ええ。 シナリオ面では奈須氏も関わっているんだし大丈夫だろうけど、演出とか作画の方がちょっと不安。 まぁ、それ以上にやっぱり楽しみではあったりするのですが。 にくの人がすでに全巻予約しているとのことなので、私もぜひともそのおこぼれに与りたいと思います。 ところでTYPE-MOONのサイトで公式通販にのみ付いてた特典小冊子「Fate/side side materiale 2」が公開されましたね。 公式通販に漏れてしまい、枕を涙で濡らした方はこの機会にぜひともゲットだぜ! ▼関連記事▼ ・Fate/stay night PS2に移植決定 ・TYPE-MOONの通販で『アレツー』をゲットするのだ! ・Fate/hollow ataraxiaプレイ感想(完全ネタバレ) その1/その2/その3/その4 ・「後日談。」とは結局なんだったのか?(ネタバレ) |
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200511240135 |
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![]() 機動戦艦ナデシコ/ミスマル・ユリカ 顔のアップばっかり描いてたら駄目だと一念発起して、全身絵みたいなものを描いてみたんですが…まぁ、絵は口以上に物を言うということで。 ちゃんと背景も描けるようになりたいなぁ。 ちなみに微修正済み。 |
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200511220903 |
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つい懐かしさに駆られてSFC版のドラクエ1をやったら一日過ぎてしまいました。
つい懐かしさに駆られてSFC版のドラクエ1をやったら一日過ぎてしまいました。 意味も無く二回言ってみました。 |
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200511201503 |
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![]() クビツリハイスクール(戯言シリーズ)/紫木一姫 僕達はどうしてこんなところまで来てしまったんだ…。 全てはにくきゅういす氏のこの記事から始まったと後の歴史研究家は伝える。 平坦坂「MADARAは名前を訊いたことがあるぐらいだなぁ」 にく 「…くっ…また一人淋しく盛り上がらねばならないとはな。 だが一人では死なん! 貴様も道連れにしてくれるわ!!」 平坦坂「死など恐れるものか! アンタのその野望はここで俺が終わりにするッ!!」 にく 「…ふっ…脆弱な人間の分際でよく吠える! さぁ来るがいい、このジンガイマキョウへ!」 平坦坂「俺達は負けない! …皆の応援がある限りはッ!」 ご愛読ありがとうございました。平坦坂先生の次回作にご期待下さい。 …そんな会話があったかどうかはともかく、気が付けば私の肩にはMADARA全7巻分の重さがずっしりと圧し掛かっているのであった。 |
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200511180440 |
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ごめんなさい。私もガンダムの角は黄色だと思ってました;(ちなみに本当のガンダムの角の色は白だそうです→参考資料)
って、「海の大陸NOA」が復活ですって!? うわ、すんごい懐かしい。 …読みたいけど財布の中には現在シベリア並みの寒風が吹いており、とてもじゃないけどそんな余裕がありません(泣 くそぅ、なんだって金の無い時に限ってほしい本がたくさん発売されるんだよぉ。 ネコソギの下巻とか封仙娘娘追宝録9とか! くそぅ、汗で視界が滲みやがる(⊃д`) |
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200511170311 |
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冗談でも何でも無くマジでガチな話なんで、そういうのが嫌いな人はクリックしないように。
写真とかがあるわけじゃないので、文章だけなら大丈夫って人ならOK。 生きたまま蟻に眼を喰われる >左の眼窩に蟻がた真っ黒にたかり、眼球を貪り食っていた しかも「血糖値が高い糖尿病患者が蟻に襲われるのは珍しくない」って…ガクガク(((((゚Д゚)))))ブルブル 蜂とか蟻みたいな集団で行動する小さな虫って、ある意味ゴジラのような「唯一の巨大な破壊」なんかよりも怖い気がする。 一匹を殺しても、全然減らなくて自分の手の届かない場所にまで群がって全身に苦痛を与えてくる。 視覚的にも小さな生物が大量にゴソゴソ動くっていうことに対しての生理的な嫌悪感もありますし。 それが自分の全身を這うなんて考えただけで背筋が寒くなってきます。 |
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200511161443 |
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いい加減、ブログのデザインをオリジナルのものに変えたい今日この頃。
しかしその私の前に強大な敵が立ちはだかる! その邪悪な敵の名前とは…っ メンドクサイ! \(`・ω・´)/ ジャキーン ……馬鹿なこと言っててもデザインは変わらないので、これからちょっくら弄ってみようと思います。 |
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200511152314 |
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ああ、ぶっちゃけトラックバックが目的だったさ!
…あの日、あの時の私にはトラックバックが輝いて見えたのです。 でもなぁ。良く考えてみれば、基本的に好きなサイトのBBSどころかWeb拍手すら怖くて押せない私がトラックバックなんてものを使いこなせるわけがなかったのさ。 …ちくしょう、最後にトラックバックが来たのが2ヶ月前だよ orz そんな前置きとはまったく関係ないですが、今回はコチラを紹介。 ギリシア・北欧神話辞典 一部ギリシア神話も扱っていますが、メインは北欧神話かな。 北欧神話と言えば、ファイナルファンタジーシリーズに登場する召喚獣として有名な「オーディン」を主神とする物語です。 私も読んでいる途中なんですが、分かりやすく纏められていて初心者にも優しい辞典です。 |
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200511142213 |
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200511130122 |
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嫌な夢で目が覚めた。
なぜか私が盲導犬を連れてデパートに連れて行く夢だったんですが。 店の人に犬を連れ込むなと注意されて「これは盲導犬だ」と説明したんですがブツブツと文句を言われて。 しかも、しかもですよ。 最終的に盲導犬くせに突然走り出して、どこかに消えてしまうし; 夢の中なのに、本気で背筋が凍るって感覚を覚えました。 夢ぐらい幸せなモノをみようよ自分 orz |
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200511120949 |
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ひさしぶりにトリコロが見れたよぉ〜(泣)
…と言うか最初観た時、4コマのタイトルがすんげぇ怖かったんですが。 トリコロの今後については「トリコロはもう少しでご報告ができると思います。」とのこと。 ▽関連記事▽ ・電撃大王6月号より「トリコロ」連載開始!(2006/04/25) ・トリコロ 電撃大王で連載再開!(2005/12/25) ・キャプターは続投。トリコロはまだ未定。(2005/11/11) |
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200511111338 |
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いや、待て誰だお前。 コレ、「砂沙美‐魔法少女クラブ‐」って新番組らしいんですが。 「天地無用!」の砂沙美を主人公にしたもので、一応ジャンル的には「魔法少女プリティサミー」に連なる作品ってことになるのかな。 しかしキャラデザが完全に別物だとは聞いていたけど、ここまで凄いとは思いませんでした。 特に主人公の砂沙美。鷲羽や美星に比べると異常なまでに別人化してます。 こんなことになってるのは、やっぱりそういう部分で旧来の天地無用ファンの間などで話題になることを狙ってるんだろうなぁ。 まだ放送局や放送時間なんかは決まってないらしいんですが、公式サイトの「(前略)TVの前の子供たち、そして「砂沙美」を応援してくれる多くのファンのみなさんにお届けします。」という発言からすると、日曜の朝などにやるつもりなのかも知れませんね。 以前あった某猫耳電波娘のTVアニメみたいな感じで。 |
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200511101128 |
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![]() KASHIKOKIMONO(小太郎ぶろぐ) 「BACA-JA」という学生対象のコンテストで、2004年度の優秀作に輝いた作品。 『「animation」(アニメーション)と「animism」(精霊崇拝)の語源は共に「anima」(生命、魂)であり、 この3語によるトライアングルの中間に位置する映像作品として制作した。』 と言うのが製作意図らしいんですが、正直そんな難しいことは私なんかにはさっぱりです。 ただクルクルと流動的に変わっていく映像と不思議な雰囲気の音楽が組み合わさって非常におもしろい。 真っ暗な部屋の中でヘッドフォンからの大音量と共に、作品世界にどっぷりと浸りたくなる作品です。 |
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200511090114 |
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…なんだコレ?
「NECOARC THE MOVIE」の方は知ってましたけど、こっちもあったんだ…。 今回は「Fate/hollow ataraxia」の結末と、各地で論争を巻き起こしている「後日談。」について。 |
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200511070905 |
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オタクが人気者になれない理由 なかなか興味深く読ませてもらった。 リンク先の論文はアメリカのケースが念頭に置かれているが、これはそのまま日本の学校にも当てはまると思う。 学校が勉強を教えるところだ、なんていう建前を本気で信じている人は少ないだろう。 では学校が勉強をする場所でないのなら、一体何をしにいくところなのだろうか。 人によってはこう答えるだろう、「学校とは遊びに行くところだ」。 もしその言が正しいとするならば、学校という社会のルールで人気者になる人間というのは「学校で遊ぶのが得意なヤツ」で、カーストの最下層に置かれるのは「学校で遊ぶのが苦手なヤツ」になる。 そしてオタクは大概において「学校で遊ぶ」ということに対して努力しようとはしないだろう。 「学校とは何をする場所なのか」ということを誰もが明確に答えることが出来るようにならない限り、オタクが学校という社会において人気を得ることが難しい。 しかし、そんな日が来ることはまず無いのではないかと私は思う。 だって著者の言うことが正しいのならば、最下層に置かれるオタク達は洋ナシ型のカーストの中では極少数。 上位の位置にいる者はこの人気取りのゲームに文句があるわけがないし、中位にいる大多数の者も(上位にいけないことに対しての)不満はあるとしても、オタクという安全な不満の捌け口は存在するのだから、自分が最下層になるかもしれないというリスクを冒してまで本気で新しいゲームを取り入れようとは思わない。 つまり学校という社会のルールを変えるにはカーストのほぼ全てを占めるといえる上位と中位の者達に対して、オタク達の数はあまりにも少数派過ぎる。 とてもじゃないが、内側からの変革は不可能だ。 ならば外側から、大人になったオタク達が学校という場所を変えようとしようとしなければならないと言うことになるが「喉元過ぎれば熱さ忘れる」ということわざにもある通り、やっと抜け出すことが出来た苦痛の日々を正視し、さらにはそこに変革をもたらそうなんてことを本気で志す奇特な人間はなかなかいないだろうから。 |
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